【2026年度版】月給・額面から手取り額を計算|月間年間給与シミュレーション
【PC・スマホ対応でかんたん、登録不要・無料で使える】月給・年収の手取り額計算ツール。
2026年度最新の制度に基づいて社会保険料などの控除負担額の内訳のほか、事業主負担額もわかります。
額面よりも手取りが知りたい!というときや、転職・就職活動中の給与交渉の参考、人事や総務の方もご活用ください。
※各種保険料率および子ども・子育て支援金、源泉所得税について、2026年度の法令に基づく計算に対応いたしました。詳しくはこちらをご確認ください。
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メンテナンス完了のお知らせ
2026.04.14
子ども・子育て支援金(2026年4月分より適用)の項目を追加・対応いたしました。
2026.04.03
各種保険料率および源泉所得税について、2026年度の法令に基づく計算に対応いたしました。(健康保険・介護保険:2026年3月分より/雇用保険:2026年4月分より適用)。変更内容はこちら
子ども・子育て支援金(2026年4月分より適用)の項目を追加・対応いたしました。
2026.04.03
各種保険料率および源泉所得税について、2026年度の法令に基づく計算に対応いたしました。(健康保険・介護保険:2026年3月分より/雇用保険:2026年4月分より適用)。変更内容はこちら
[注1]全て半角数字で入力してください
[注2]この計算機は2026年4月分以降の健康保険料率、雇用保険料率および介護保険料率に対応しております。変更内容はこちら
2026年3月分までの計算とは異なりますのでご注意ください。
月給•年収/手取り計算機
※昨年の収入によっては、上記給与手取り(支給額)から、別途「住民税(市民税・県民税)」が控除される場合があります。
※このシミュレーションの計算結果は端数が50銭以下の場合は切り捨て、50銭を超える場合は切り上げて1円として計算しています。(源泉所得税は1円未満切り捨て)
※本ツールは2026年最新の保険料率・税制に基づき概算計算を行っていますが、個別の状況により実際の手取り額は変動する場合があります。
計算結果は参考情報としてご活用いただき、正確な給与計算については勤務先の人事・経理担当者、または社会保険労務士・税理士などの専門家にご相談いただくことをお勧めいたします。
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| 各項目の算出方法 | ||
|---|---|---|
| 健康保険料 | 事業主と被保険者が半額ずつ負担 | 参考先 |
| 健康保険の標準報酬月額 × 各都道府県ごとの料率 ÷ 2(折半) | ||
| 介護保険料 | 事業主と被保険者が半額ずつ負担 | 参考先 |
| 健康保険の標準報酬月額 × 1.62%(料率) ÷ 2(折半) | ||
| 子ども・子育て支援金 | 事業主と被保険者が半額ずつ負担 | 参考先 |
| 標準報酬月額 × 0.23%(料率) ÷ 2(折半) | ||
| 厚生年金保険料 | 事業主と被保険者が半額ずつ負担 | 参考先 |
| 厚生年金保険の標準報酬月額 × 18.300%(料率) ÷ 2(折半) | ||
| 子ども・子育て拠出金 | 事業主が全額負担 | 参考先 |
| 健康保険の標準報酬月額 × 0.36%(料率) | ||
| 雇用保険料 (※一般の事業の場合) | 事業主:毎月の総支給額 × 8.5/1000(料率) 労働者:毎月の総支給額 × 5/1000(料率) | 参考先 |
| 料率「13.5/1000」の内、事業主が「8.5/1000」、労働者が「5/1000」を負担 | ||
| 労災保険料 (種類:その他の各事業) | 事業主が全額負担 | 参考先 |
| 毎月の総支給額 × 3/1000(料率) ※事業種類により労災保険率が異なります | ||
| 源泉所得税 | 国税庁で発表している源泉徴収税額表を参考として算出しています。 | 参考先 |





