【2026年度対応版】時給から月給/年収手取りシミュレーション
時給から月収、年収、手取り給料も計算できるカンタン便利な時給→月給年収計算ツール!健康保険や厚生年金などの社会保険の加入有無も選べるようになり、2026年度4月以降最新の保険料率にも対応済。
この時給だと月の手取り給料はいくら?年間いくらの収入になる?派遣、アルバイト・パートの給料の確認にもお役立てください。
▶︎ 月給から手取り計算する場合はこちらから
sponsors
メンテナンス完了のお知らせ
2026.04.14
子ども・子育て支援金(2026年4月分より適用)の項目を追加・対応いたしました。
2026.04.03
各種保険料率および源泉所得税について、2026年度の法令に基づく計算に対応いたしました。(健康保険・介護保険:2026年3月分より/雇用保険:2026年4月分より適用)。変更内容はこちら
2025.07.18
「学生」を選択しても結果が変わらないバグの修正、および「年間手取り」の追加
※学生の場合は原則雇用保険には加入しないので雇用保険料を0円としています。
子ども・子育て支援金(2026年4月分より適用)の項目を追加・対応いたしました。
2026.04.03
各種保険料率および源泉所得税について、2026年度の法令に基づく計算に対応いたしました。(健康保険・介護保険:2026年3月分より/雇用保険:2026年4月分より適用)。変更内容はこちら
2025.07.18
「学生」を選択しても結果が変わらないバグの修正、および「年間手取り」の追加
※学生の場合は原則雇用保険には加入しないので雇用保険料を0円としています。
※ 全て半角数字で入力してください
※ 不要な項目や不明な場合は0を入力してください
※この計算機は2026年4月分以降の健康保険料率、雇用保険料率および介護保険料率に対応しております。変更内容はこちら
2026年3月分までの計算とは異なりますのでご注意ください。
※ 社会保険未加入を選択の場合、国民年金保険料が表示されますが、手取り給与の計算には含まれません(手取りは引かれていない額を表示)。
時給 → 月給 / 手取り計算ツール
| 各項目の算出方法 | ||
|---|---|---|
| 健康保険料 | 事業主と被保険者が半額ずつ負担 | 参考先 |
| 健康保険の標準報酬月額 × 各都道府県ごとの料率 ÷ 2(折半) | ||
| 介護保険料 | 事業主と被保険者が半額ずつ負担 | 参考先 |
| 健康保険の標準報酬月額 × 1.62%(料率) ÷ 2(折半) | ||
| 子ども・子育て支援金 | 事業主と被保険者が半額ずつ負担 | 参考先 |
| 標準報酬月額 × 0.23%(料率) ÷ 2(折半) | ||
| 厚生年金保険料 | 事業主と被保険者が半額ずつ負担 | 参考先 |
| 厚生年金保険の標準報酬月額 × 18.300%(料率) ÷ 2(折半) | ||
| 子ども・子育て拠出金 | 事業主が全額負担 | 参考先 |
| 健康保険の標準報酬月額 × 0.36%(料率) | ||
| 雇用保険料 (※一般の事業の場合) | 事業主:毎月の総支給額 × 8.5/1000(料率) 労働者:毎月の総支給額 × 5/1000(料率) | 参考先 |
| 料率「13.5/1000」の内、事業主が「8.5/1000」、労働者が「5/1000」を負担 | ||
| 労災保険料 (種類:その他の各事業) | 事業主が全額負担 | 参考先 |
| 毎月の総支給額 × 3/1000(料率) ※事業種類により労災保険率が異なります | ||
| 源泉所得税 | 国税庁で発表している源泉徴収税額表を参考として算出しています。 | 参考先 |
sponsors





