有効求人倍率(令和8年4月)都道府県の推移

 

厚生労働省が5月29日公表した、公共職業安定所(ハローワーク)における求人、求職、就職の状況によると、

  • 令和8年3月の有効求人倍率は1.18倍で、前月と同水準。

受理地別では、最高は東京都の1.74倍、最低は神奈川県の0.83倍

となりました。

令和8年4月分の受理地別有効求人倍率(季節調整値)ランキングはこちらのページをご覧ください。


都道府県別有効求人倍率の推移

都道府県R8
2月
R8
3月
R8
4月
対前月差
全国計1.191.181.180.00
北海道0.930.920.91-0.01
青森1.101.081.080.00
岩手1.121.101.100.00
宮城1.131.101.110.01
秋田1.221.181.17-0.01
山形1.291.281.290.01
福島1.211.201.220.02
茨城1.131.121.140.02
栃木1.131.141.13-0.01
群馬1.241.231.20-0.03
埼玉0.960.980.96-0.02
千葉0.980.990.990.00
東京1.731.741.740.00
神奈川0.840.830.830.00
新潟1.371.371.380.01
富山1.471.461.480.02
石川1.491.431.42-0.01
福井1.581.571.570.00
山梨1.341.381.37-0.01
長野1.231.241.250.01
岐阜1.411.391.390.00
静岡1.061.081.06-0.02
愛知1.221.201.210.01
三重1.141.161.170.01
滋賀1.041.001.020.02
京都1.221.211.220.01
大阪1.141.121.120.00
兵庫0.940.930.940.01
奈良1.151.131.11-0.02
和歌山1.011.011.00-0.01
鳥取1.221.251.260.01
島根1.371.451.510.06
岡山1.301.271.290.02
広島1.381.371.380.01
山口1.331.311.320.01
徳島1.181.201.220.02
香川1.401.401.39-0.01
愛媛1.401.411.410.00
高知1.151.101.150.05
福岡1.061.051.050.00
佐賀1.231.221.20-0.02
長崎1.081.061.02-0.04
熊本1.131.141.150.01
大分1.141.141.140.00
宮崎1.141.141.180.04
鹿児島1.051.031.02-0.01
沖縄0.940.950.980.03
  • 受理地別・季節調整値・新規学卒者を除きパートタイムを含む
  • 季節調整法は、センサス局法Ⅱ(X-12-ARIMA)による。なお、令和7年12月以前の数値は、令和8年1月分公表時に新季節指数により改定されています。

  • 資料出所:厚生労働省「職業安定業務統計」
  • 参照:厚生労働省【一般職業紹介状況(令和8年4月分)について】

有効求人倍率(令和8年4月)都道府県ランキング

厚生労働省が5月29日公表した、公共職業安定所(ハローワーク)における求人、求職、就職の状況によると、

  • 令和8年4月の有効求人倍率は1.18倍で、前月と同水準。

受理地別では、最高は東京都の1.74倍、最低は神奈川県の0.83倍

となりました。


 

参照:厚生労働省【一般職業紹介状況(令和8年4月分)について】

No,都道府県倍率
---全国1.18
01東京都1.74
02福井県1.57
03島根県1.51
04富山県1.48
05石川県1.42
06愛媛県1.41
07岐阜県1.39
07香川県1.39
09新潟県1.38
09広島県1.38
11山梨県1.37
12山口県1.32
13山形県1.29
13岡山県1.29
15鳥取県1.26
16長野県1.25
17福島県1.22
17京都府1.22
17徳島県1.22
20愛知県1.21
21群馬県1.20
21佐賀県1.20
23宮崎県1.18
24秋田県1.17
24三重県1.17
26高知県1.15
26熊本県1.15
28茨城県1.14
28大分県1.14
30栃木県1.13
31大阪府1.12
32宮城県1.11
32奈良県1.11
34岩手県1.10
35青森県1.08
36静岡県1.06
37福岡県1.05
38滋賀県1.02
38長崎県1.02
38鹿児島県1.02
41和歌山県1.00
42千葉県0.99
43沖縄県0.98
44埼玉県0.96
45兵庫県0.94
46北海道0.91
47神奈川県0.83

 

有効求人倍率(令和8年3月)都道府県ランキング

厚生労働省が4月28日公表した、公共職業安定所(ハローワーク)における求人、求職、就職の状況によると、

  • 令和8年3月の有効求人倍率は1.18倍で、前月に比べて0.01ポイント低下。

受理地別では、最高は東京都の1.74倍、最低は神奈川県の0.83倍

となりました。


 

参照:厚生労働省【一般職業紹介状況(令和8年3月分)について】

No,都道府県倍率
---全国1.18
01東京都1.74
02福井県1.57
03富山県1.46
04島根県1.45
05石川県1.43
06愛媛県1.41
07香川県1.40
08岐阜県1.39
09山梨県1.38
10新潟県1.37
11広島県1.37
12山口県1.31
13山形県1.28
14岡山県1.27
15鳥取県1.25
16長野県1.24
17群馬県1.23
18佐賀県1.22
19京都府1.21
20福島県1.20
21愛知県1.20
22徳島県1.20
23秋田県1.18
24三重県1.16
25栃木県1.14
26熊本県1.14
27大分県1.14
28宮崎県1.14
29奈良県1.13
30茨城県1.12
31大阪府1.12
32岩手県1.10
33宮城県1.10
34高知県1.10
35青森県1.08
36静岡県1.08
37長崎県1.06
38福岡県1.05
39鹿児島県1.03
40和歌山県1.01
41滋賀県1.00
42千葉県0.99
43埼玉県0.98
44沖縄県0.95
45兵庫県0.93
46北海道0.92
47神奈川県0.83

 

有効求人倍率(令和8年3月)都道府県の推移

 

厚生労働省が4月28日公表した、公共職業安定所(ハローワーク)における求人、求職、就職の状況によると、

  • 令和8年3月の有効求人倍率は1.18倍で、前月に比べて0.01ポイント低下。

受理地別では、最高は東京都の1.74倍、最低は神奈川県の0.83倍

となりました。

令和8年3月分の受理地別有効求人倍率(季節調整値)ランキングはこちらのページをご覧ください。


都道府県別有効求人倍率の推移

都道府県R8
1月
R8
2月
R8
3月
対前月差
全国計1.181.191.18-0.01
北海道0.920.930.92-0.01
青森1.121.101.08-0.02
岩手1.101.121.10-0.02
宮城1.121.131.10-0.03
秋田1.231.221.18-0.04
山形1.271.291.28-0.01
福島1.201.211.20-0.01
茨城1.101.131.12-0.01
栃木1.131.131.140.01
群馬1.251.241.23-0.01
埼玉0.970.960.980.02
千葉0.980.980.990.01
東京1.731.731.740.01
神奈川0.830.840.83-0.01
新潟1.371.371.370.00
富山1.471.471.46-0.01
石川1.511.491.43-0.06
福井1.621.581.57-0.01
山梨1.321.341.380.04
長野1.251.231.240.01
岐阜1.411.411.39-0.02
静岡1.061.061.080.02
愛知1.231.221.20-0.02
三重1.161.141.160.02
滋賀1.061.041.00-0.04
京都1.211.221.21-0.01
大阪1.151.141.12-0.02
兵庫0.940.940.93-0.01
奈良1.121.151.13-0.02
和歌山1.001.011.010.00
鳥取1.251.221.250.03
島根1.341.371.450.08
岡山1.311.301.27-0.03
広島1.391.381.37-0.01
山口1.311.331.31-0.02
徳島1.171.181.200.02
香川1.431.401.400.00
愛媛1.401.401.410.01
高知1.111.151.10-0.05
福岡1.061.061.05-0.01
佐賀1.191.231.22-0.01
長崎1.051.081.06-0.02
熊本1.131.131.140.01
大分1.141.141.140.00
宮崎1.151.141.140.00
鹿児島1.051.051.03-0.02
沖縄0.940.940.950.01
  • 受理地別・季節調整値・新規学卒者を除きパートタイムを含む
  • 季節調整法は、センサス局法Ⅱ(X-12-ARIMA)による。なお、令和7年12月以前の数値は、令和8年1月分公表時に新季節指数により改定されています。

  • 資料出所:厚生労働省「職業安定業務統計」
  • 参照:厚生労働省【一般職業紹介状況(令和8年3月分)について】

有効求人倍率(令和8年2月)都道府県ランキング

厚生労働省が3月31日公表した、公共職業安定所(ハローワーク)における求人、求職、就職の状況によると、

  • 令和8年2月の有効求人倍率は1.19倍で、前月に比べて0.01ポイント上昇。

受理地別では、最高は東京都の1.73倍、最低は神奈川県の0.84倍

となりました。


 

参照:厚生労働省【一般職業紹介状況(令和8年2月分)について】

No,都道府県倍率
---全国1.19
01東京都1.73
02福井県1.58
03石川県1.49
04富山県1.47
05岐阜県1.41
06香川県1.40
07愛媛県1.40
08広島県1.38
09新潟県1.37
10島根県1.37
11山梨県1.34
12山口県1.33
13岡山県1.30
14山形県1.29
15群馬県1.24
16長野県1.23
17佐賀県1.23
18秋田県1.22
19愛知県1.22
20京都府1.22
21鳥取県1.22
22福島県1.21
23徳島県1.18
24奈良県1.15
25高知県1.15
26三重県1.14
27大阪府1.14
28大分県1.14
29宮崎県1.14
30宮城県1.13
31茨城県1.13
32栃木県1.13
33熊本県1.13
34岩手県1.12
35青森県1.10
36長崎県1.08
37静岡県1.06
38福岡県1.06
39鹿児島県1.05
40滋賀県1.04
41和歌山県1.01
42千葉県0.98
43埼玉県0.96
44兵庫県0.94
45沖縄県0.94
46北海道0.93
47神奈川県0.84