有効求人倍率(令和8年2月)都道府県ランキング

厚生労働省が3月31日公表した、公共職業安定所(ハローワーク)における求人、求職、就職の状況によると、

  • 令和8年2月の有効求人倍率は1.19倍で、前月に比べて0.01ポイント上昇。

受理地別では、最高は東京都の1.73倍、最低は神奈川県の0.84倍

となりました。


 

参照:厚生労働省【一般職業紹介状況(令和8年2月分)について】

No,都道府県倍率
---全国1.19
01東京都1.73
02福井県1.58
03石川県1.49
04富山県1.47
05岐阜県1.41
06香川県1.40
07愛媛県1.40
08広島県1.38
09新潟県1.37
10島根県1.37
11山梨県1.34
12山口県1.33
13岡山県1.30
14山形県1.29
15群馬県1.24
16長野県1.23
17佐賀県1.23
18秋田県1.22
19愛知県1.22
20京都府1.22
21鳥取県1.22
22福島県1.21
23徳島県1.18
24奈良県1.15
25高知県1.15
26三重県1.14
27大阪府1.14
28大分県1.14
29宮崎県1.14
30宮城県1.13
31茨城県1.13
32栃木県1.13
33熊本県1.13
34岩手県1.12
35青森県1.10
36長崎県1.08
37静岡県1.06
38福岡県1.06
39鹿児島県1.05
40滋賀県1.04
41和歌山県1.01
42千葉県0.98
43埼玉県0.96
44兵庫県0.94
45沖縄県0.94
46北海道0.93
47神奈川県0.84

 

有効求人倍率(令和8年2月)都道府県の推移

 

厚生労働省が3月31日公表した、公共職業安定所(ハローワーク)における求人、求職、就職の状況によると、

  • 令和8年2月の有効求人倍率は1.19倍で、前月に比べて0.01ポイント上昇。

受理地別では、最高は東京都の1.73倍、最低は神奈川県の0.84倍

となりました。

令和8年2月分の受理地別有効求人倍率(季節調整値)ランキングはこちらのページをご覧ください。


都道府県別有効求人倍率の推移

都道府県R7
12月
R8
1月
R8
2月
対前月差
全国計1.20
1.181.190.01
北海道0.930.920.930.01
青森1.101.121.10-0.02
岩手1.081.101.120.02
宮城1.151.121.130.01
秋田1.201.231.22-0.01
山形1.291.271.290.02
福島1.221.201.210.01
茨城1.131.101.130.03
栃木1.141.131.130.00
群馬1.261.251.24-0.01
埼玉0.950.970.96-0.01
千葉0.980.980.980.00
東京1.741.731.730.00
神奈川0.840.830.840.01
新潟1.381.371.370.00
富山1.481.471.470.00
石川1.471.511.49-0.02
福井1.671.621.58-0.04
山梨1.321.321.340.02
長野1.251.251.23-0.02
岐阜1.421.411.410.00
静岡1.091.061.060.00
愛知1.231.231.22-0.01
三重1.191.161.14-0.02
滋賀1.091.061.04-0.02
京都1.251.211.220.01
大阪1.161.151.14-0.01
兵庫0.950.940.940.00
奈良1.091.121.150.03
和歌山1.001.001.010.01
鳥取1.271.251.22-0.03
島根1.341.341.370.03
岡山1.341.311.30-0.01
広島1.381.391.38-0.01
山口1.291.311.330.02
徳島1.191.171.180.01
香川1.411.431.40-0.03
愛媛1.411.401.400.00
高知1.101.111.150.04
福岡1.081.061.060.00
佐賀1.191.191.230.04
長崎1.051.051.080.03
熊本1.141.131.130.00
大分1.191.141.140.00
宮崎1.151.151.14-0.01
鹿児島1.041.051.050.00
沖縄0.940.940.940.00
  • 受理地別・季節調整値・新規学卒者を除きパートタイムを含む
  • 季節調整法は、センサス局法Ⅱ(X-12-ARIMA)による。なお、令和7年12月以前の数値は、令和8年1月分公表時に新季節指数により改定されています。

  • 資料出所:厚生労働省「職業安定業務統計」
  • 参照:厚生労働省【一般職業紹介状況(令和8年2月分)について】

有効求人倍率(令和8年1月)都道府県ランキング

厚生労働省が3月3日公表した、公共職業安定所(ハローワーク)における求人、求職、就職の状況によると、

  • 令和8年1月の有効求人倍率は1.18倍で、前月に比べて0.02ポイント低下。

受理地別では、最高は東京都の1.73倍、最低は神奈川県の0.83倍

となりました。


 

参照:厚生労働省【一般職業紹介状況(令和8年1月分)について】

No,都道府県倍率
---全国1.18
01東京都1.73
02福井県1.62
03石川県1.51
04富山県1.47
05香川県1.43
06岐阜県1.41
07愛媛県1.40
08広島県1.39
09新潟県1.37
10島根県1.34
11山梨県1.32
12岡山県1.31
13山口県1.31
14山形県1.27
15群馬県1.25
16長野県1.25
17鳥取県1.25
18秋田県1.23
19愛知県1.23
20京都府1.21
21福島県1.20
22佐賀県1.19
23徳島県1.17
24三重県1.16
25大阪府1.15
26宮崎県1.15
27大分県1.14
28栃木県1.13
29熊本県1.13
30青森県1.12
31宮城県1.12
32奈良県1.12
33高知県1.11
34岩手県1.10
35茨城県1.10
36静岡県1.06
37滋賀県1.06
38福岡県1.06
39長崎県1.05
40鹿児島県1.05
41和歌山県1.00
42千葉県0.98
43埼玉県0.97
44兵庫県0.94
45沖縄県0.94
46北海道0.92
47神奈川県0.83

 

有効求人倍率(令和8年1月)都道府県の推移

 

厚生労働省が3月3日公表した、公共職業安定所(ハローワーク)における求人、求職、就職の状況によると、

  • 令和8年1月の有効求人倍率は1.18倍で、前月に比べて0.02ポイント低下。

受理地別では、最高は東京都の1.73倍、最低は神奈川県の0.83倍

となりました。

令和8年1月分の受理地別有効求人倍率(季節調整値)ランキングはこちらのページをご覧ください。


都道府県別有効求人倍率の推移

都道府県R7
11月
R7
12月
R8
1月
対前月差
全国計1.19
1.20
1.18-0.02
北海道0.940.930.92-0.01
青森1.091.101.120.02
岩手1.081.081.100.02
宮城1.151.151.12-0.03
秋田1.201.201.230.03
山形1.261.291.27-0.02
福島1.231.221.20-0.02
茨城1.121.131.10-0.03
栃木1.151.141.13-0.01
群馬1.251.261.25-0.01
埼玉0.940.950.970.02
千葉0.970.980.980.00
東京1.731.741.73-0.01
神奈川0.830.840.83-0.01
新潟1.371.381.37-0.01
富山1.461.481.47-0.01
石川1.501.471.510.04
福井1.671.671.62-0.05
山梨1.321.321.320.00
長野1.261.251.250.00
岐阜1.421.421.41-0.01
静岡1.071.091.06-0.03
愛知1.231.231.230.00
三重1.181.191.16-0.03
滋賀1.071.091.06-0.03
京都1.241.251.21-0.04
大阪1.171.161.15-0.01
兵庫0.950.950.94-0.01
奈良1.101.091.120.03
和歌山1.031.001.000.00
鳥取1.291.271.25-0.02
島根1.341.341.340.00
岡山1.331.341.31-0.03
広島1.381.381.390.01
山口1.291.291.310.02
徳島1.181.191.17-0.02
香川1.391.411.430.02
愛媛1.381.411.40-0.01
高知1.091.101.110.01
福岡1.081.081.06-0.02
佐賀1.191.191.190.00
長崎1.051.051.050.00
熊本1.141.141.13-0.01
大分1.191.191.14-0.05
宮崎1.151.151.150.00
鹿児島1.041.041.050.01
沖縄0.940.940.940.00
  • 受理地別・季節調整値・新規学卒者を除きパートタイムを含む
  • 季節調整法は、センサス局法Ⅱ(X-12-ARIMA)による。なお、令和7年12月以前の数値は、令和8年1月分公表時に新季節指数により改定されています。

  • 資料出所:厚生労働省「職業安定業務統計」
  • 参照:厚生労働省【一般職業紹介状況(令和8年1月分)について】

有効求人倍率(令和7年12月)都道府県ランキング

厚生労働省が1月30日公表した、公共職業安定所(ハローワーク)における求人、求職、就職の状況によると、

  • 令和7年12月の有効求人倍率は1.19倍で、前月に比べて0.01ポイント上昇。

受理地別では、最高は東京都の1.75倍、最低は神奈川県の0.84倍となりました。


 

参照:厚生労働省【一般職業紹介状況(令和7年12月分)について】

No,都道府県倍率
---全国1.19
01東京都1.75
02福井県1.68
03富山県1.47
04石川県1.45
05岐阜県1.44
06愛媛県1.41
07香川県1.39
08新潟県1.38
09広島県1.36
10島根県1.33
11山梨県1.32
12岡山県1.32
13山形県1.29
14鳥取県1.27
15山口県1.27
16群馬県1.26
17長野県1.26
18京都府1.24
19愛知県1.20
20大分県1.20
21秋田県1.19
22福島県1.19
23三重県1.19
24佐賀県1.19
25徳島県1.17
26大阪府1.16
27宮城県1.15
28宮崎県1.15
29茨城県1.14
30栃木県1.13
31青森県1.11
32熊本県1.11
33高知県1.10
34静岡県1.09
35滋賀県1.09
36奈良県1.09
37岩手県1.07
38福岡県1.07
39長崎県1.06
40鹿児島県1.04
41千葉県0.99
42和歌山県0.99
43埼玉県0.95
44兵庫県0.94
45沖縄県0.94
46北海道0.92
47神奈川県0.84