有効求人倍率(令和8年5月)都道府県ランキング

厚生労働省が6月30日公表した、公共職業安定所(ハローワーク)における求人、求職、就職の状況によると、

  • 令和8年5月の有効求人倍率は1.17倍で、前月と比べて0.01ポイント低下。

受理地別では、最高は東京都の1.70倍、最低は神奈川県の0.83倍

となりました。


 

参照:厚生労働省【一般職業紹介状況(令和8年5月分)について】

No,都道府県倍率
---全国1.17
01東京都1.70
02福井県1.60
03島根県1.49
04富山県1.46
04岐阜県1.46
06愛媛県1.41
07新潟県1.39
07石川県1.39
09山梨県1.37
10広島県1.36
10香川県1.36
12山形県1.29
13鳥取県1.28
13岡山県1.28
15山口県1.27
16長野県1.25
17群馬県1.23
17愛知県1.23
19福島県1.22
19京都府1.22
21徳島県1.21
22三重県1.20
22佐賀県1.20
24宮崎県1.17
25高知県1.15
25熊本県1.15
27秋田県1.14
28茨城県1.13
28奈良県1.13
30栃木県1.12
31岩手県1.11
31大阪府1.11
33大分県1.10
34宮城県1.09
34静岡県1.09
36青森県1.08
37滋賀県1.06
37福岡県1.06
39鹿児島県1.02
40長崎県0.99
41沖縄県0.98
42千葉県0.97
43和歌山県0.96
44埼玉県0.95
45兵庫県0.94
46北海道0.91
47神奈川県0.83

 

有効求人倍率(令和8年5月)都道府県の推移

 

厚生労働省が6月30日公表した、公共職業安定所(ハローワーク)における求人、求職、就職の状況によると、

  • 令和8年5月の有効求人倍率は1.17倍で、前月と比べて0.01ポイント低下。

受理地別では、最高は東京都の1.70倍、最低は神奈川県の0.83倍

となりました。

令和8年5月分の受理地別有効求人倍率(季節調整値)ランキングはこちらのページをご覧ください。


都道府県別有効求人倍率の推移

都道府県R8
3月
R8
4月
R8
5月
対前月差
全国計1.181.181.17-0.01
北海道0.920.910.910.00
青森1.081.081.080.00
岩手1.101.101.110.01
宮城1.101.111.09-0.02
秋田1.181.171.14-0.03
山形1.281.291.290.00
福島1.201.221.220.00
茨城1.121.141.13-0.01
栃木1.141.131.12-0.01
群馬1.231.201.230.03
埼玉0.980.960.95-0.01
千葉0.990.990.97-0.02
東京1.741.741.70-0.04
神奈川0.830.830.830.00
新潟1.371.381.390.01
富山1.461.481.46-0.02
石川1.431.421.39-0.03
福井1.571.571.600.03
山梨1.381.371.370.00
長野1.241.251.250.00
岐阜1.391.391.460.07
静岡1.081.061.090.03
愛知1.201.211.230.02
三重1.161.171.200.03
滋賀1.001.021.060.04
京都1.211.221.220.00
大阪1.121.121.11-0.01
兵庫0.930.940.940.00
奈良1.131.111.130.02
和歌山1.011.000.96-0.04
鳥取1.251.261.280.02
島根1.451.511.49-0.02
岡山1.271.291.28-0.01
広島1.371.381.36-0.02
山口1.311.321.27-0.05
徳島1.201.221.21-0.01
香川1.401.391.36-0.03
愛媛1.411.411.410.00
高知1.101.151.150.00
福岡1.051.051.060.01
佐賀1.221.201.200.00
長崎1.061.020.99-0.03
熊本1.141.151.150.00
大分1.141.141.10-0.04
宮崎1.141.181.17-0.01
鹿児島1.031.021.020.00
沖縄0.950.980.980.00
  • 受理地別・季節調整値・新規学卒者を除きパートタイムを含む
  • 季節調整法は、センサス局法Ⅱ(X-12-ARIMA)による。なお、令和7年12月以前の数値は、令和8年1月分公表時に新季節指数により改定されています。

  • 資料出所:厚生労働省「職業安定業務統計」
  • 参照:厚生労働省【一般職業紹介状況(令和8年5月分)について】

有効求人倍率(令和8年4月)都道府県の推移

 

厚生労働省が5月29日公表した、公共職業安定所(ハローワーク)における求人、求職、就職の状況によると、

  • 令和8年4月の有効求人倍率は1.18倍で、前月と同水準。

受理地別では、最高は東京都の1.74倍、最低は神奈川県の0.83倍

となりました。

令和8年4月分の受理地別有効求人倍率(季節調整値)ランキングはこちらのページをご覧ください。


都道府県別有効求人倍率の推移

都道府県R8
2月
R8
3月
R8
4月
対前月差
全国計1.191.181.180.00
北海道0.930.920.91-0.01
青森1.101.081.080.00
岩手1.121.101.100.00
宮城1.131.101.110.01
秋田1.221.181.17-0.01
山形1.291.281.290.01
福島1.211.201.220.02
茨城1.131.121.140.02
栃木1.131.141.13-0.01
群馬1.241.231.20-0.03
埼玉0.960.980.96-0.02
千葉0.980.990.990.00
東京1.731.741.740.00
神奈川0.840.830.830.00
新潟1.371.371.380.01
富山1.471.461.480.02
石川1.491.431.42-0.01
福井1.581.571.570.00
山梨1.341.381.37-0.01
長野1.231.241.250.01
岐阜1.411.391.390.00
静岡1.061.081.06-0.02
愛知1.221.201.210.01
三重1.141.161.170.01
滋賀1.041.001.020.02
京都1.221.211.220.01
大阪1.141.121.120.00
兵庫0.940.930.940.01
奈良1.151.131.11-0.02
和歌山1.011.011.00-0.01
鳥取1.221.251.260.01
島根1.371.451.510.06
岡山1.301.271.290.02
広島1.381.371.380.01
山口1.331.311.320.01
徳島1.181.201.220.02
香川1.401.401.39-0.01
愛媛1.401.411.410.00
高知1.151.101.150.05
福岡1.061.051.050.00
佐賀1.231.221.20-0.02
長崎1.081.061.02-0.04
熊本1.131.141.150.01
大分1.141.141.140.00
宮崎1.141.141.180.04
鹿児島1.051.031.02-0.01
沖縄0.940.950.980.03
  • 受理地別・季節調整値・新規学卒者を除きパートタイムを含む
  • 季節調整法は、センサス局法Ⅱ(X-12-ARIMA)による。なお、令和7年12月以前の数値は、令和8年1月分公表時に新季節指数により改定されています。

  • 資料出所:厚生労働省「職業安定業務統計」
  • 参照:厚生労働省【一般職業紹介状況(令和8年4月分)について】

有効求人倍率(令和8年4月)都道府県ランキング

厚生労働省が5月29日公表した、公共職業安定所(ハローワーク)における求人、求職、就職の状況によると、

  • 令和8年4月の有効求人倍率は1.18倍で、前月と同水準。

受理地別では、最高は東京都の1.74倍、最低は神奈川県の0.83倍

となりました。


 

参照:厚生労働省【一般職業紹介状況(令和8年4月分)について】

No,都道府県倍率
---全国1.18
01東京都1.74
02福井県1.57
03島根県1.51
04富山県1.48
05石川県1.42
06愛媛県1.41
07岐阜県1.39
07香川県1.39
09新潟県1.38
09広島県1.38
11山梨県1.37
12山口県1.32
13山形県1.29
13岡山県1.29
15鳥取県1.26
16長野県1.25
17福島県1.22
17京都府1.22
17徳島県1.22
20愛知県1.21
21群馬県1.20
21佐賀県1.20
23宮崎県1.18
24秋田県1.17
24三重県1.17
26高知県1.15
26熊本県1.15
28茨城県1.14
28大分県1.14
30栃木県1.13
31大阪府1.12
32宮城県1.11
32奈良県1.11
34岩手県1.10
35青森県1.08
36静岡県1.06
37福岡県1.05
38滋賀県1.02
38長崎県1.02
38鹿児島県1.02
41和歌山県1.00
42千葉県0.99
43沖縄県0.98
44埼玉県0.96
45兵庫県0.94
46北海道0.91
47神奈川県0.83

 

有効求人倍率(令和8年3月)都道府県ランキング

厚生労働省が4月28日公表した、公共職業安定所(ハローワーク)における求人、求職、就職の状況によると、

  • 令和8年3月の有効求人倍率は1.18倍で、前月に比べて0.01ポイント低下。

受理地別では、最高は東京都の1.74倍、最低は神奈川県の0.83倍

となりました。


 

参照:厚生労働省【一般職業紹介状況(令和8年3月分)について】

No,都道府県倍率
---全国1.18
01東京都1.74
02福井県1.57
03富山県1.46
04島根県1.45
05石川県1.43
06愛媛県1.41
07香川県1.40
08岐阜県1.39
09山梨県1.38
10新潟県1.37
11広島県1.37
12山口県1.31
13山形県1.28
14岡山県1.27
15鳥取県1.25
16長野県1.24
17群馬県1.23
18佐賀県1.22
19京都府1.21
20福島県1.20
21愛知県1.20
22徳島県1.20
23秋田県1.18
24三重県1.16
25栃木県1.14
26熊本県1.14
27大分県1.14
28宮崎県1.14
29奈良県1.13
30茨城県1.12
31大阪府1.12
32岩手県1.10
33宮城県1.10
34高知県1.10
35青森県1.08
36静岡県1.08
37長崎県1.06
38福岡県1.05
39鹿児島県1.03
40和歌山県1.01
41滋賀県1.00
42千葉県0.99
43埼玉県0.98
44沖縄県0.95
45兵庫県0.93
46北海道0.92
47神奈川県0.83