有効求人倍率(令和2年2月)ハローワーク別の推移を更新しました。
最も倍率が高かったのは、東京都の「ハローワーク品川」で8.22倍、最も低かったのは広島県の「ハローワーク廿日市」で0.52倍でした。
カテゴリー: お知らせ
子ども・子育て拠出金率の改定に伴うメンテナンス
平素はファンジョブ をご利用いただきまして誠にありがとうございます。
2020年(令和2年)4月1日からの「子ども・子育て拠出金率」改定に伴い
「給与シミュレーター|月給」「給与シミュレーター|時給」のシステムメンテナンスを行いました。
※子ども・子育て拠出金は事業主負担のみとなります。労働者の負担はありません。
| 改定前 | 改定後 | |
|---|---|---|
| 子ども・子育て拠出金率 | 3.4/1000 (事業主:3.4/1000) | 3.6/1000 (事業主:3.6/1000) |
[新着] 都道府県別 有効求人倍率 更新のお知らせ
都道府県別有効求人倍率|平成31年3月〜令和2年2月を更新しました。
厚生労働省が3月31日公表した、公共職業安定所(ハローワーク)における求人、求職、就職の状況によると、2月の有効求人倍率(季節調整値)は1.45倍となり、前月を0.04ポイント下回りました。最高は東京都の1.96倍、最低は神奈川県の1.06倍。
2月分の受理地別有効求人倍率(季節調整値)ランキングはこちらのページをご覧ください。
- 有効求人倍率の全国平均:1.45倍
- 有効求人倍率ランキング1位:東京都の1.96倍
詳細は上記リンクよりページをご参照ください。
有効求人倍率(ハローワーク別)の推移 更新のお知らせ
有効求人倍率(令和2年1月)ハローワーク別の推移を更新しました。
最も倍率が高かったのは、東京都の「ハローワーク品川」で8.47倍、最も低かったのは神奈川県の「ハローワーク川崎北」で0.58倍でした。
健康保険料率および介護保険料率の変更に伴うメンテナンス
平素はファンジョブ をご利用いただきまして誠にありがとうございます。
令和2年3月分(令和2年4月納付分)からの「健康保険料率および介護保険料率の変更」に伴い
「給与シミュレーター|月給」「給与シミュレーター|時給」のシステムメンテナンスを行いました。
ご利用の際、計算の対象は令和2年4月納付分〜のものとなりますのでご注意ください。
※詳しくは全国健康保険協会のホームページをご参照ください。




