有効求人倍率(令和7年10月)都道府県ランキング

厚生労働省が11月28日公表した、公共職業安定所(ハローワーク)における求人、求職、就職の状況によると、

  • 令和7年10月の有効求人倍率は1.18倍で、前月に比べて0.02ポイント低下。

受理地別では、最高は東京都の1.71倍、最低は神奈川県の0.82倍となりました。


 

参照:厚生労働省【一般職業紹介状況(令和7年10月分)について】

No,都道府県倍率
---全国1.18
01東京都1.71
02福井県1.66
03石川県1.53
04富山県1.47
05岐阜県1.41
06香川県1.41
07愛媛県1.38
08新潟県1.36
09広島県1.36
10島根県1.32
11山梨県1.31
12岡山県1.31
13山口県1.30
14鳥取県1.28
15山形県1.26
16長野県1.25
17群馬県1.23
18愛知県1.23
19福島県1.22
20京都府1.22
21大分県1.22
22秋田県1.20
23徳島県1.20
24大阪府1.17
25宮崎県1.17
26三重県1.16
27佐賀県1.16
28栃木県1.15
29奈良県1.13
30熊本県1.13
31茨城県1.12
32宮城県1.10
33岩手県1.07
34福岡県1.07
35長崎県1.07
36青森県1.06
37静岡県1.06
38和歌山県1.05
39高知県1.05
40滋賀県1.04
41鹿児島県1.01
42千葉県0.97
43北海道0.96
44埼玉県0.96
45沖縄県0.96
46兵庫県0.93
47神奈川県0.82

 

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