有効求人倍率(令和7年12月)都道府県ランキング

厚生労働省が1月30日公表した、公共職業安定所(ハローワーク)における求人、求職、就職の状況によると、

  • 令和7年12月の有効求人倍率は1.19倍で、前月に比べて0.01ポイント上昇。

受理地別では、最高は東京都の1.75倍、最低は神奈川県の0.84倍となりました。


 

参照:厚生労働省【一般職業紹介状況(令和7年12月分)について】

No,都道府県倍率
---全国1.19
01東京都1.75
02福井県1.68
03富山県1.47
04石川県1.45
05岐阜県1.44
06愛媛県1.41
07香川県1.39
08新潟県1.38
09広島県1.36
10島根県1.33
11山梨県1.32
12岡山県1.32
13山形県1.29
14鳥取県1.27
15山口県1.27
16群馬県1.26
17長野県1.26
18京都府1.24
19愛知県1.20
20大分県1.20
21秋田県1.19
22福島県1.19
23三重県1.19
24佐賀県1.19
25徳島県1.17
26大阪府1.16
27宮城県1.15
28宮崎県1.15
29茨城県1.14
30栃木県1.13
31青森県1.11
32熊本県1.11
33高知県1.10
34静岡県1.09
35滋賀県1.09
36奈良県1.09
37岩手県1.07
38福岡県1.07
39長崎県1.06
40鹿児島県1.04
41千葉県0.99
42和歌山県0.99
43埼玉県0.95
44兵庫県0.94
45沖縄県0.94
46北海道0.92
47神奈川県0.84

 

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