平素はファンジョブをご利用いただきまして誠にありがとうございます。
2022年3月分(4月納付分)からの「健康保険料率」および「介護保険料率」の変更に伴い
「月収と年収の手取り計算」「時給給与の手取り計算」のシステムメンテナンスを行いました。
※各都道府県の料率については全国健康保険協会ホームページをご覧ください。
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2022年3月分(4月納付分)からの「健康保険料率」および「介護保険料率」の変更に伴い
「月収と年収の手取り計算」「時給給与の手取り計算」のシステムメンテナンスを行いました。
※各都道府県の料率については全国健康保険協会ホームページをご覧ください。
都道府県別有効求人倍率|令和3年2月〜令和4年1月を更新しました。
厚生労働省が3月4日公表した、公共職業安定所(ハローワーク)における求人、求職、就職の状況によると、1月の有効求人倍率(季節調整値)は1.20倍となり、前月を0.03ポイント上回りました。最高は福井県の1.83倍、最低は神奈川県の0.77倍。
1月分の受理地別有効求人倍率(季節調整値)ランキングはこちらのページをご覧ください。
詳細は上記リンクよりページをご参照ください。
有効求人倍率(令和3年12月)ハローワーク別の推移を更新しました。
最も倍率が高かったのは、東京都の「ハローワーク品川」で5.72倍、最も低かったのは神奈川県の「ハローワーク川崎北」で0.50倍でした。
都道府県別有効求人倍率|令和3年1月〜令和3年12月を更新しました。
厚生労働省が2月1日公表した、公共職業安定所(ハローワーク)における求人、求職、就職の状況によると、12月の有効求人倍率(季節調整値)は1.16倍となり、前月を0.01ポイント上回りました。最高は福井県の1.71倍、最低は沖縄県の0.75倍。
12月分の受理地別有効求人倍率(季節調整値)ランキングはこちらのページをご覧ください。
詳細は上記リンクよりページをご参照ください。
有効求人倍率(令和3年11月)ハローワーク別の推移を更新しました。
最も倍率が高かったのは、東京都の「ハローワーク品川」で5.28倍、最も低かったのは神奈川県の「ハローワーク川崎北」で0.47倍でした。