有効求人倍率(令和8年3月)都道府県ランキング

厚生労働省が4月28日公表した、公共職業安定所(ハローワーク)における求人、求職、就職の状況によると、

  • 令和8年3月の有効求人倍率は1.18倍で、前月に比べて0.01ポイント低下。

受理地別では、最高は東京都の1.74倍、最低は神奈川県の0.83倍

となりました。


 

参照:厚生労働省【一般職業紹介状況(令和8年3月分)について】

No,都道府県倍率
---全国1.18
01東京都1.74
02福井県1.57
03富山県1.46
04島根県1.45
05石川県1.43
06愛媛県1.41
07香川県1.40
08岐阜県1.39
09山梨県1.38
10新潟県1.37
11広島県1.37
12山口県1.31
13山形県1.28
14岡山県1.27
15鳥取県1.25
16長野県1.24
17群馬県1.23
18佐賀県1.22
19京都府1.21
20福島県1.20
21愛知県1.20
22徳島県1.20
23秋田県1.18
24三重県1.16
25栃木県1.14
26熊本県1.14
27大分県1.14
28宮崎県1.14
29奈良県1.13
30茨城県1.12
31大阪府1.12
32岩手県1.10
33宮城県1.10
34高知県1.10
35青森県1.08
36静岡県1.08
37長崎県1.06
38福岡県1.05
39鹿児島県1.03
40和歌山県1.01
41滋賀県1.00
42千葉県0.99
43埼玉県0.98
44沖縄県0.95
45兵庫県0.93
46北海道0.92
47神奈川県0.83

 

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